参加したい

ボランティア活動

■ボランティアセンターとは
「ボランティア活動したい」という想いが、地域の大きな力になっています。
ボランティアセンター(ボラセン)は、稲美町のボランティア活動の拠点として、地域のボランティアの皆さまをサポートし、ボランティアの育成・登録・紹介などを行っています。

 

■ボランティアセンターはこのような活動をしています
・コーディネート(調整)や相談の受付
・ボランティア活動の紹介
・ボランティアの登録
・ボランティアの活動支援
    ボランティア保険 ⇒ 兵庫県社会福祉協議会
・ボランティア講座や研修会などの開催
・学校や地域での福祉学習の推進
・福祉機器や福祉教育教材の貸出

 

■ボランティアグループ 

講座・研修

■ボランティア養成講座
■福祉講演会
■啓発講演会

 

交流・つどいの場

■オープンかふぇ
どなたでも集える喫茶の場です。毎月さまざまなイベントを開催しています。
原則毎月第2金曜日 10:00~11:30 障害者ふれあいセンター フリードリンク100円

 

■ほっとファミリー(認知症を学ぶ会)
認知症の方を支えている皆さんが、お互いの悩みを話し合ったり、研修会や情報交換などを通して、「ほっ」とできる場をつくることを目的としています。
原則毎月第4木曜日 10:00~12:00 障害者ふれあいセンター 参加費無料

 

■さくら草の会(介護者の会)
介護者の皆さんの心のリフレッシュを目的に、おしゃべり会や情報交換をしています。介護の種別は問いません。
原則毎月第4金曜日 10:00~12:00 障害者ふれあいセンター 参加費無料


■生きづらさをかかえる成人をもつ親のつどい
発達障害などのちょっとした違いで社会とうまく距離がつかめない、などの困り感をお持ちの成人の子どもを持つ親の会です。悩みや情報の分かち合いを目的としています。
原則毎月第2水曜日 10:00~12:00 障害者ふれあいセンター 参加費無料

親の会ブログ

???発達障害とは??? (政府広報オンラインより)

 

■どんまい!!れんげ草ママの会(ハンディを持つ子どもの親の会)
支援の必要な子どもたちと保護者の会です。
活動日等詳細については、お問合せください。


■聴覚障害者交流会
■視覚障害者交流会
■ボランティア交流会

 

 

 

寄付・募金

■赤い羽根共同募金

運動期間 10月1日~12月31日     

赤い羽根共同募金は、民間の運動として戦後直後の1947年(昭和22年)に、住民主体の取組としてスタートしました。
運動当初は、戦争の打撃をうけた福祉施設を中心に資金支援する機能を果たしてきましたが、社会の大きな変化にともない、現在では地域福祉の課題解決に取り組む民間団体支援や、住民のやさしさや思いやりを届ける運動として展開されています。
また12月には、共同募金運動の一環として新たな年を迎える時期に支援を必要としている人々が安心して暮らすことができるように歳末たすけあい募金も実施しています。

 

詳しく知りたい方は ⇒ 中央共同募金会
募金の使いみちは ⇒ はねっと

 

■福祉会費

社協は、社会福祉法第109条により地域福祉推進の中心的な担い手として位置づけられ、地域の福祉・生活課題の解決に向け、住民皆さんと協力して「福祉のまちづくり」を推進していく使命を持っています。この実現のために、毎年6月に住民を会員として社協の運営経費、相談事業、ボランティア活動事業、地域福祉推進事業などを支える会費としてご協力をお願いしています。

 

■善意銀行

随時受付させていただいています。
「何か役に立つことをしたい」という皆さまのあたたかいお気持ちを金銭や物品という形でお預かりし、稲美町のために使わせていただいています。
また、善意銀行への寄附は、金額により所得税や法人税の優遇措置が受けられます。
※金銭預託には次のようなものがあります。
   祝儀や香典等のお返しの一部を
   バザーでの売上金の一部を
   学校等での募金活動を など